リーディング(透視鑑定)について

リーディングは一対一で向き合い、クライアントがよく使用するものや常に身に着けているものを僕に手渡してもらいリーディング(透視鑑定)が開始します。なぜそのような行為をしてもらうかと言いますと、クライアントのバイブレーションを感じる接点となります。ご存知のように僕はサイコメトリストで、クライアントのオブジェクトに触れ、クライアントのバイブレーションを感じます。 

まず最初に聞くのはクライアントの名前と生年月日で、その後はクライアントにリラックスるように言い、まずクライアントから手渡されたオブジェクトから感じることを伝え、それは現在、過去未来とクライアントの気持ちを伝える感じです。僕は数々のトピックについて話し、クライアントに”質問はないですか”と聞くとほとんどの人がすでに解決策やアドバイス、回答をもらい興奮して帰られますが、すべての人が100%僕のリーディングを聞き取るわけではないので、セッションを録音してもらい、帰宅して心が落ち着いたら、もう一度リーディングの録音を聞いてもらうように常に伝えています。
リーディングのタイミング

タイミングはクライアント個々の状況によりますが、3か月もしくは1年に一回という感じで会いに来る方が多いですが、仕事状況、生活環境がリーディング話したように変化して、すぐに次のステップについて聞きに来る方もおります。

いつも私はクライアントに言いますが、「すべての物事は必然に起きている。あなたが踏み出す一歩が幸せを導きます。あなた自身ができると思わなければ何も成就しません」また「考えるだけでは夢は掴めません。」必然で起きたこのリーディングを機会に成功、幸せの道を掴んでもらいたいと心か常に祈っております。

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